めりくり〜録音♪
クリスマスということで"If I Were A Bell"録音しました。
2年前にもアップしたことあります。
ピアノのみ再録音です。
最近買ったCD・・まず
メセニー・メルドーのQuartetこの前のデュオからの進化がききたくて購入しました。
それから
チャールズ・ロイドのForest Flower
若い頃のキース・ジャレットのぶっとんだ演奏がききたくて、。ジャケもステキだしアルバム全体けっこうおすすめ♪
そしてことしのクリスマスにとマイルスのThe Cellar Door Sessions 1970

ライブ・イーブルのコンプリート盤BOX6枚組です。正直にいいますとこれもキースがききたくて、、。前からほしくてやっと入手。新宿のディスクユニオンジャズ館中古フロアで8400円でした。たいせつにきいていきたいと思います。
(アニソンのにゃんだふるmp3で検索してこられるみなさん、ここはちがいますよー。
ここでmp3きくとわたしのジャズピアノ演奏きいてもらうことになりますよー。)
で、最近買ったCDです。
アルバムでほしいものはできるだけCDで買うことにしています。

それからパット・メセニーのソロデビュー作のbright size life

あんどケニー・カークランド唯一のリーダーアルバム
です。
ほしいものを選んだらこうなったかんじです。
ケニー・カークランドのリンクのページには試聴もついているのでしてみてくださいね。
いまほとんど専業主婦のような(という名のニート?)せいかつなので、ゆっくりCDを選んできくこともできます。
というかヒマだとほしいCDがふえちゃいますね(^。^)
練習ももちろんしてますよー。
またそのうちアップできればと思います。
せんじつのマーカス・ミラーライブ。
TUTU Revisited。
マーカスのつれてきた若いミュージシャンさんの演奏すばらしかったです。
まだツアー始まって間もないとのことなのでこれからもっとまとまっていくかんじなのかな。
マーカスさまはいつもより控えめw。
しかししっかり見せ場はあって、もちろんたんのうしました。
キーボードは若手ではなくベテランで、フェデリコ・ゴンザレス・ペナさん行く前からンデゲロチェロのアルバムにけっこう参加してる方とチェック済みでしたのでかなり注目していました。
ひいていたのは、生ピアノはなく、ローズとKORGのTRITONというのかなシンセとあとはよくわからない。
何の曲のときだったか、ソロけっこういっちゃってましたね。
それきけただけで何年かもちそうです。あ、何ヶ月、、かな。
あとジャズピアノをはじめてからわかるようになった音というのもあったりで、自分で弾くのなかなかうまくならないけど良かったなと思う瞬間でした(^_^)
あ、良いお席とってくださったdaibassさんいつもありがとうです。
更新すると思ったらぐちです。
きょう地域のかたの気軽な音楽会で歌の伴奏とソロピアノで演奏してきました。
伴奏のほうは歌はとてもじょうずでジャズの歌でした。
できあがった伴奏の楽譜みて弾くということはもうできないのでコードをおさえるくらいでしたけど、明らかご不満だったと思う、、。
歌の伴奏はじめてでしたが、ソロとはまったく違うものですね、、。
気をつけてひきうけよう。
ソロピアノは緊張してけっこう走ってしまってダイナミクスのかけらもなし。
ジャンルをこえてきいてもらうには表現力つけなくては、、と思ってきて、前よりすこしましにはなったと思うけど、まだまだたらない。
アレンジもクラシックとくらべられると左手がまだまだ単純だし、、。
さっき思い出したけど、ピアノソロのとこ終わっても特に拍手なかったなあ、、orz。
あーやっぱジャズをききにきてる、、というわけではないかたの前で弾くというのはむずかしいなあ。
もういやかも。
(T_T)
autumn leavesソロ
seesaaブログのリンクです。
お時間あったらきいてください。
近所のひとの前でなにか弾くかも!というおはなしがあったのであわてておさらいしました。
ピアノトリオでいぜんにアップしているかも、ソロ部そのときとほぼおなじ(^_^;)
MIDI入力でとったので、修正いっぱいしてます(^。^)
はやさもはやくかえたら逆にスイングしなくなったか、、。
短期でいっていたお仕事がきのうまでで終わり、しばらくはお休みです。
といっても、家事がありますが、、。
月→金で都内まで通っていたので、またくピアノする気になれず、、。
ブログも更新できず、、。
でもさすがお休みになると、録音でもしてみよっかという気になりました。
前からやっている"I'll Remember April"をMIDI入力で録音しました。
ベースとドラムの音源はネットからひらたものですー。
修正多少しました、、。
お時間あればきいてくださいね。
て、ココログはMP3アップできないので、seesaaブログで貼っているののリンクをはりました。
"I'll Remember April"
ケニー・ギャレットのStandard-Language。
8月のライブ行こうとしていまして。
songbookしかきいていなかったので。
で、どうだったかというと、奔放に吹いててかっこいいです。
一気にきけます。
なくなったケニー・カークランドの追悼曲もあったりして。
ライブはどういったかんじなのか、、。
ピアノは生なのか、オルガンなのか、わかりませんが、、。
とても楽しみです。
ぐうぜん?1曲目のWhat Is This Thing Called Love?いまやっている曲のひとつでした。
テーマからしてわたしのとまったく違う、、。
練習せねば、、、。
ボサノバとはどういうものなのか、すこしずつききはじめてみようかなと思います。
そこでアントニオ・カルロス・ジョビンのWaveと、ジョアン・ジルベルトの声とギターを入手しました。
キリンさんのほうがどこかできいたことある曲が多い。BGM的ではある。でもひとつひとつの楽器の演奏をきくと萌えますねー。
ジョアンのほうはボーカルとギターのみ。
味があります。良いですー。
この曲のイントロがきこえてくると今でも背筋がぞくっとします。
埋め込み無効なのでリンクではります、、。Don't Stop till you get enough
ミーハーなわたしにブラックミュージックの楽しさを教えてくれたマイケル、、。
当時の彼はタキシードを着た歌と踊りが圧倒的にじょうずなさわやかなお兄さんでした。
その後世界的に売れてどんどん変わっていったけれど、逆に崩壊してるくらいのほうがマイケルらしくて
好きでした。
彼のピークのアルバムをプロデュースしたのはジャズのクインシー・ジョーンズ。
マイケル自身も作詞作曲もしていて、中学校の教科書には"We Are The World"の作曲者としてライオネル・リッチーと連名でのっていたほどです。
だからジャズの勉強して作曲とかも少しはできるようになりたいなあというのもあったかも、、。
いまだマイケルの曲きいても理論的に説明できないですが、、。
ブライアンウイルソンみたく立ち直ったステージ上のマイケルをもういちどみたかったです。
何があったのでしょう、残念です。 合掌
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